神谷優希が主宰するお菓子工房「ドネードゥガトー」。
ドネーとは英語のドナー、日本語で「提供する」という意味を持ちます。
ひとりでも多くの方に美味しいお菓子を食べていただきたいという思いから名づけました。

幼いころからお菓子に魅せられた神谷優希は、ベーカリーショップで3年間勤務後、株式会社ロイヤルコペンハーゲン ジャパンと株式会社ジョージ ジェンセンジャパンに勤務。
出張のたびにヨーロッパの器の工房を訪れながら、パリのリッツエスコンフィエ、ベルーエ・コンセイユ、ほか数々の学校で洋菓子を学びました。

以前からの「食」への思いを具体化するため、2002年に奈良・西大寺でケーキ教室(現在は休講中)を開きました。
その存在が口コミで広がり、奈良女子大学ほかとの食材の研究、レシピ開発や、一流ホテル、レストランなどでの食に関したイベント企画、なども行なっています。
ドネードゥガトーへの御連絡・お仕事のご依頼は、サイトのお問い合わせからお願いいたします。